|
やはり、天気管を初めて見て、説明を聞いた人の反応は。。 「この天気管って、天気当たるの?」 です。 まあ、当然の反応ですね。 んで。。。私の経験上。。。 少なくとも、マンションの高気密高断熱の部屋の中に置いている、天気管は、まったくあてになりません(爆)。 野外に置いたら、少しは当たるのかも。。 でも、日光にあててはいけないので、結局、百葉箱か。。 前にも書いたけど、天気管の結晶は気温の変化に大きく変動するので、やはり室内よりは、気温の変動が多きい野外に置くべきなんだろうな。。 でも、やはり天気管は、結晶の美しさを楽しむインテリアとしての側面もあるし、せめて、日光の当たらない窓辺に置くのが一番だと思う。 これからの季節、寒くなると、一段と天気管の結晶が大きく育ちます。 天気管を観察する、良い季節になってきました。 ![]() |
| << 前記事(2007/11/14) | トップへ | 後記事(2007/11/17)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
ありー あたんないのーー?? 笑 |
三田ぱんだ 2007/11/16 22:02 |
いやいや。 |
わたる 2007/11/17 00:38 |
| << 前記事(2007/11/14) | トップへ | 後記事(2007/11/17)>> |